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【千葉 勝田台店】京都下京・びしん館コレクション

京都下京 びしん館コレクション

4月24日(金)・25日(土)・26日(日)・27日(月)

①10:00 ②11:30 ③13:00 ④14:30 ⑤16:00 ⑥17:30(最終日⑤まで)

営業時間/10:00~18:00

びしん館 代表 添田 貢(そえだ・みつぐ)

「びしんとは、漢字で書くとどう書きますか?」の問いに添田氏が答えたのが、「美人」「美身」。そして、「美心」。「美心館」にしようと思ったんですけど、平仮名にして良かったです。京都市内にすでに「美心館」という名の会社があったことを後に知りました。
私がこの世界に入った頃には身長が145cmぐらいの女性がいらっしゃいました。そんな控えめな身長の方を10cm高く見えるようにするにはどんなデザインの工夫を施したらいいか、そんなことばかりを考えてきました、とも。

 

[同時開催]豆田商事の目が出るきものと帯の大市

びっくりして目の玉が飛び出ます!

[同時開催]健康相談コーナー

ラドンホルミシス療法を応用した製品をご紹介いたします。

[ご来場土産]びしん館コレクションご来場の皆さまへ

生しば漬の伝統を守るふたつの漬物店から取り寄せる「食べ比べセット」

御漬物司 林慎太郎商店 平安時代からのしば漬「建礼門院」68g 486円

大原 辻しば漬本舗 生しば漬 110g 540円

 

 

 

 

 

 

 

生しば漬けとは?

茄子と紫蘇、そして塩のみを原料とする「生しば漬」を作る蔵元は、京都でも少なくなっているそうです。茄子の旬、7月から8月にかけて一年分を漬け込むため、時間とともに乳酸発酵が進んだ深い味わいを楽しむことができます。7月から9月までは、紫蘇の風味が残るフレッシュな味わい。10月から翌年3月頃までは、本格的な生しば漬の風味を楽しめる時期。酸味の利いた嗜好性の高い味わいです。そして、最晩期の4月から6月までは、より乳酸発酵が進み熟成された発酵食品の豊かな味わいとなった「生しば漬」をお楽しみいただけます。「クロワッサン」誌の3/25号「とっておきの京都」に紹介された漬物店2社が守り伝える生しば漬伝統の味を食べ比べる「生しば漬け」をセットで「びしん館コレクション」のご来場土産にご用意いたしました。

なにぶん弊社も人手が不足しております。日にちと時間のご予約をお願いいたします。
4/24(金)・25(土)・26(日)・27(月)

①10:00 ②11:30 ③1:00 ④2:30 ⑤4:00 ⑥5:30(最終日⑤迄)

[県内]0120-91-6348 [県外]043-463-6348

混雑の状況によりご希望のお時間の調整をお願いする場合がございます。お土産は、ご来場一組に1セットでお願いいたします。

[お願い]「びしん館コレクション」展をご鑑賞いただいた方向けのお土産です。びしん館コレクションのご鑑賞をお願いいたします。

ご予約、ご来店を心からお待ち申し上げております。

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